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落ち穂拾いブログ

記事よりもコメント欄にコンフィデンシャル情報満載!の中国ネタブログ。

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わーいりらっくまだーー

2008/08/29 Fri [Edit]

たまには身近ネタなど。

つい最近、我が家@上海のそばのコンビニに、いきなり脈絡もなくUFOキャッチャーが置かれました。
kuma0004.jpg

なんでこんなところに・・・(それも屋外)とひややかな視線で見つめるわたしですが、なんだかけっこうはやっているようで、毎日景品が違います。

今日の景品は、、、、っと。

お?kuma03.jpgどこかでみたような・・・・

日本で大人気、relakkuma.jpgリラックマだーー!

メードインチャイナのくせしてなかなかB級品及び横流れ品がでまわらずなかなか街中では見かけないリラックマぬいぐるみ、とうとうドラえもん、キティちゃんに続き中国進出かとおもいきや。

kuma006.jpg


非常にいい線いってるんですが、パチモノでした。
それでも本物とかなりにているので、1回1元でチャレンジしようかと思いましたが、大の大人が寂れたコンビニの前でUFOキャッチャーなどちょっくら情けなくもあり、手を出すのを止めました。


ふと思い出しましたが、つい最近アニメ産業を振興しましょうという通達がでて、コンテンツの充実も図りましょうとかいうことを声高に叫んでおりましたが、外国のものの劣化コピーが平気で出回り、またそれに対して需要があるうちは、自国のアニメだの、キャラだのそれに付随するものとマーケットはまだしばらく開拓・発展されないのではないでしょうか。
よそからの借り物でそれなりに利益を上げることができるんだったら、国がどんなにがんばれと声をかけても手間暇かけて開発なんてしないでしょう。


まあ大半の中国人は、それが「劣化コピー」商品であることすらも気づいていないんでしょうけども。




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だめなものはなにをやってもだめ。

2008/08/27 Wed [Edit]

26日の上海市の交通に関する会合で、上海の「道路交通違反」が発表されました。

8月までに信号無視などで処罰された歩行者及びバイク・自転車などは788万件、「交通文明模範交差点」や「交通文明模範路」での摘発率は92%、「交通文明作りエリア」では85%に達しているそうな。(でも「摘発」されてるところなんてみたことないけど。)

あんまりにもひどいってんで、主なメディア(テレビ・雑誌や新聞)などにコーナーを設け、カメラやビデオで撮影して違反者さらしをしようと考えているそうです。

ここのニュースによると、実際数年前にどこかのオフィスビルで「違反者さらし写真展」を開催したようですな。

こうやって違反者を晒すことで「自身の違法行為を認識し、正してゆくとともに、自覚の意識を高めて文明社会をつくりあげてゆく」と考えているそうですが、こんなんじゃだめだと思うな~~。

理由その1:
中国の場合、人が多すぎて、違反者の信号無視が車の流れを止めてしまうこともしばしば。「赤信号、みんなで渡れば怖くない」を体でもって実践してくれています。ようは「赤信号で渡ると危険ですよ」という学習がなされないのですな。

理由その2:
だってだいたいにしてこういうのは一時期のキャンペーンであって、長期的普及事業じゃないんですもん。ある日からいきなり辻辻に交通指導員が立ちはじめます。この交通指導員、どうも見かけがよろしくない。国有企業をリストラされたっぽい人たちの救済事業としての職業といった感じです。

この人たちが礼儀も丁寧さもまったくなく、ぴーぴっぴっぴーーーとホイッスルと罵声で違反しようとしている人を威嚇します。それは指導とかじゃなくって、本当に「威嚇」
ほいでほいで、こういった交通指導員は、「交通」を指導していればよく、本人はタバコをぷかぷか吸って、吸い殻は足もとにぽいです。正直こんなやつの言うことなんて聞きたくないです。

この状況を矯正するには、信号無視してけが・死亡した場合には過失は100%そのものにあり、かつ交通違反として行政処罰の対象となるくらいのことやらなきゃだめだとおもいます。はい。

まー違反者テレビ、楽しみにしていますよ。

【読み飛ばし推奨】月餅の季節です~

2008/08/20 Wed [Edit]

wenjian.gifでん

wenjian.gifででん


wenjian.gif
どでーん。はみでた。

国家発展改革委員会(国の発展政策を決めるところ)
中国共産党中央宣伝部(共産党を宣伝するところ)
商務部(産業に関するところ)
国家工商行政管理総局(企業を管理するところ)
国家品質監督検査検疫総局(製品の品質を管理するところ、以上適当。)


という錚々たる党・政府機関からのまがまがしきお達し。

それは

よりいっそう月餅包装を規範化して資源を節約し環境を保護することに関する通知
発改環資〔2008〕2125号



月餅は日本でいうところのお中元とかお歳暮とかそんな扱いで、近年では越後屋の「黄金色の饅頭」なみの使われかたがされ、さらには現物やりとりから「月餅券」に移行しつつあり、特殊なところに行くとそれが現金化されるというパチンコ屋の景品的状況になっていす。

お歳暮・お中元みたいに、Aさんからはハム、Bさんからはカルピス、Cさんからは洗剤とバラエティーに富んでいればまだ現物でもありがたいんですが、ひたすらごま油の味がするあんこがどっかり入った月餅×6個入り×あちこちから何ケースももらっても、ありがたくないんですよ・・・。

それでも月餅はしっかり出回りまして、「箱がやたらでかいけど中身が少ない」とか「月餅よりも付録が大きい
geppei.jpgこんなの。たしかに内容物がもはや月餅ではない・・・
とか、もはや「月餅」として売るのはいかがなものかというのも出回っています。そしてまたそういう需要があるようなんだな。

というわけで、8月15日に出された通達では、「豪華包装はやめなさい」「抱き合わせ販売はやめなさい」と厳しく言い渡されております。

ちなみに、月餅の強制標準 GB19855-2005という国家標準があって、それでどんなことが謳われているかというと、

・包装コストは出荷価格の25%以下じゃなくてはだめ
・個別包装の隙間は、月餅容積の35%を超えてはならない
・個別包装と外箱の内側の距離は平均で2.5cmを超えてはならない



などなど。この標準ができるまではいかなる物が出回っていたか、この規定で容易に想像つくでしょう。

ま、以下は例によって読み飛ばしということで。


よりいっそう月餅包装を規範化して資源を節約し環境を保護することに関する通知
発改環資〔2008〕2125号


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オリンピック期間中、こちらをご覧くだせぃ。

2008/08/18 Mon [Edit]

3本目のエコノミストの記事がのりました。18日、今日発売です。

チャイナ・ウオッチ/国民生活に混乱招く拙速な「レジ袋制限令」というお題で1ページ分のコラムを書きました。6月1日から強制的にレジ袋制限令がスタートした中国では・・・というお話。

といっても、毎週このコーナーの執筆を担当している人たちと比べ、私の記事は某氏曰く「路地裏レベル」。高みから見た中国経済とか、マクロとかてんでお構いなしの内容であるのが少々恥ずかしい。
だってもともと近代上海の下層労働力研究だったし・・・。

担当のT様、こんな駄文を掲載いただきありがとうございます。

こんなところで下層ではなく下ネタ書いている場合じゃないよね・・・・階層上昇したいなぁ・・・

メイドブーム中国のここまで至る(うそ)

2008/08/13 Wed [Edit]

最近会社に早く行きすぎるせいで、地下鉄で7時半から配り始める無料新聞をゲットしてなかったんですけれども、本日久しぶりに入手することができ、むさぼるように読んでおりました。
ちなみに今日もらえたのは「M2F 金報」というものです。きんぽー。
無料新聞なんですけれども、市政・社会・スポーツ・芸能・三面記事などちゃんとそろえており、なかなか読み応えがあるんですよ。

その新聞記事の中で、なんかへーんな広告発見。
koukoku0.jpg「半月清とのランデブー」。はんげつきよし?

別に画像があるわけでもなく、なんでもない中国によくある文字だらけ広告なんですけれども、よくよく読んでみると内容がおかしい。サブタイトル「ワキガの独白」。

というわけで、上司に仕事をせっつかれながらも翻訳してみました。


半月たちましたが、わたくしもう生きてゆけません・・・。

ご主人様の脇の下「特区」に寄宿させていただいて長年にもわたるわたくしも、まもなく消えてなくなってしまいます。このいまわの際、皆様に私の身の上話と「半月清」との半月にわたる「ランデブー」を公にし、わたくしワキガの独白としたいと思います。

「脇くっさー!狐くさ~~~」、これがわたくしです。私の歴史はとても長く、ご主人様のご両親、もしかしたら祖父母とも「交わり」はあったかと思いますが、遺伝が最大の要素となっております。
そのほか、ご主人様の神様から賜ったものが足りないとか、お体が弱いとか、青春時代に刺激的な食べ物をお召しすぎたとかいたしますと、私とご主人様はお友達になることができますのです。

もともと、脇の下にたくさんある汗腺にわたくしはおりまして、正常ではない分泌があれば皮膚表面の細菌とともにおいたをし、悪臭高く、いや悪名高くなるのです。

わたくしとの交わりを絶つのはむずかしく、特効薬を使って、汗腺の内分泌を調整し、さらにご主人様の体内の湿り気を帯びた熱を取り除かないとだめなのです。さらにわたくしの引き返す道も絶つとともに、皮膚表面で細菌を殺せば、内から外からの攻撃でわたくしの息も絶え絶えになってしまいます。

ではどんな製品を選べば?細菌、いや最近ご主人様は「半月清」というものをお使いになっておりました。それは独自の秘伝の配合で、古くからの教えと現代科学技術が結集した、速効・特効・そして長期的に効果のあるものでございます。数日使えば、まさにわたくしはいきもたえだえになってしまうのです。

これは私がこの世に生を受けてこのかたあったこともないすごいもので、わたしの命を終わらせる、ターミネーターなのです。

「半月清」が来てから数日も経たず、ご主人様はまるで人が変わったかのようにさわやかで前向きになりました。この「半月清」とのランデブーで、わたくしは神秘の力を見せつけられました。私は自然に帰ります。ご主人様もさわやかになり、私も安らかに眠れることでしょう。




「ご主人様ぁ~」と言われてしまうと、むげにできない雰囲気を醸し出されますなあ。萌えブームここに至り、かな?
ですが頭の中をかけめぐったのは、乳母役の菅井きんが臨終の床で、育てたご主人の子供に対して人生を締めくくる独白を行うシーン(そんなドラマあるんかいな)。

だからなんだという本日のネタですが、ワキガがご主人様とお別れするのを悲しんでいるというシチュエーションが妙にツボにはまったので、ご紹介させていただきました。

世界のNIKE、いまいち詰めがあまいのかな?

2008/08/11 Mon [Edit]

世界的スポーツブランド、NIKE、世界的であるがゆえにそれなりにコンプライアンスもしっかりしているだろうと思うんですけども、意外とチョンボが多い会社のようです。

日本では2007年4月に販売されたピスト自転車というブレーキなし自転車を「ブレーキなし、問題なし」というコピーとともに大々的に販売を開始したところ、実はそれが道路交通法に違反する自転車であることが指摘され、広告が撤去されたという事件がありました。

ところ変わって中国。

こちらのNIKEでは「I LIKE BEING ON TOP」と書かれたTシャツが販売されました。これはアスリートのフレーズ「トップに登り詰めたい」なんですけれども、これがスラングでは「私はあなたの上に乗ってやりたいの(はぁと)」という、まあ、あれですな、閨房用語になってしまうんですって。

ontop.jpg

このTシャツを昨年の6月に購入した王さん夫妻。今年の7月に王さんの妻がこのTシャツを着ているところ、ある友達が「それって・・・」と指摘したのが始まり。
御年40を超えた王さんは恥ずかしくってこんなTシャツもう着られません。

そしてこのTシャツを販売したNIKE専門店にかくかくしかじかの理由で返品したいと申し出ましたが、店員曰く、「これはNIKEがデザインしたもので、販売店とは関係ない。またレシートなどの購入記録がないと返品できない」とつれない態度。

これと同じことが今年4月にもあって、「Balls」と書かれたTシャツを着たら、これもまた「睾丸」の意味があるらしく、同僚に笑われてしまったことから、この人はNIKEに対しこの商品の回収と公開謝罪を要求するというところにまで発展しています。

Tシャツ自体がメッセージ性を持ちつつあり、絵柄・ロゴなどが政治的だったり、わざとセクスィ~なことを描いてあったりしますよね。そしてそういうのを喜んで買っているのが現代の人。

デザイナーも普通の単語が持つ多義性を利用し、それを見込んでデザインしているんじゃないかなと思うんですけども、まだまだしゃれが通用しない中国では、訴訟問題にまで発展しちゃってます。
NIKEさん、世界的有名ブランドではあるんですが、「スポーツで世界は一つ」をマーケット戦略でも援用しすぎて地域的差異を顧みなくなっちゃってるように思えます。


結論。中国でしゃれはまだ通じない。英語で書いて意味がばれたときには訴訟になる。こりゃこりゃ。



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「ニセ警察」でわかった、警察様への特別ご接待

2008/08/07 Thu [Edit]


せっかく得た警備員の仕事も、「金を返してくれない奴がいる」と友達に泣きつかれ、義憤に駆られ借金回収のための監禁お手伝いをしたことによりクビになった張鴻飛。

しかしこの男はあわてませんでした。
露店で警官の腕章、警察バッジを買い、警備員の制服をちょこっと改造して、さらに「警官証」をどっかから入手してニセ警官に変身。

ニセ警官になって、交通違反者を適当に捕まえて小銭をせしめよう・・・なんてもんじゃありませんでした。

警察の格好をして飲みに行きます。そしてこういいます。「いや、別に、酒を飲まなくってもいいんだけどね・・・」
最終的にはがばがばとタダ酒をかっくらいます。

「警察」になったあとのこの男がよく出向いた場所は、足マッサージとサウナ(どちらも風俗系ですね)でした。足マッサージを受けているとき、張は警察証を不意にとりだしちらつかせます。そうするとマッサージしている側は「あら!警察なの!?」と目をきらきら輝かせて問いかけてきます。「ばれたならしょうがないな、あまり周りには言いふらすなよ」とかっこつけ。こんなんでお姉ちゃん達の歓心を買ってました。

さらに張は警察の身分を前面に出し、売春婦にまで「権力」を行使し始めました。やることやった後も、一銭も支払わないのです。
この夜の足マッサージ店の店長もおねえちゃんも、彼が「警察」ということを知っており、「特別サービス」をしなくちゃならないことも知っていました。

わかってるだろ、俺は今まで一度も金を払ったことはないんだ

1回やってなんぼの商売ではありますが、まあ警察と知り合っておけばいざというとき守り神にはなるだろうってことで、しょうがなく初回は無料サービスということでお姉ちゃんも了承しました。

これに気をよくしてしまった張、毎回「無料サービス」を要求してきます。
お姉ちゃんも毎回毎回こんな感じだといやになってきます。「警察のレベルってマジこんなに低いの!?もういやこんなの!訴えてやる」と意を決してこの「ウザい警官」のことを警察に通報し、最終的に張はお縄となりました。


中国ってコネ社会ですから、警察とお知り合いになっておけばいろいろな点で便宜を図ってもらえますし、「警察の口利き」とあれば黒いものが白くなったりするもんです。
特に夜の場所なんかは、限りなく黒に近いことをしていますから、お目こぼししていただこうとお店側からいろいろと自発的なご接待なんかあったりするんですね。
そういや上海の某区の警察署長を2年やったら家が1軒買えるなんて話も聞いたことがあったっけ。

今回の事件は部外者が「警官の身分を騙って」行った無銭飲食(&サービス)行為が逮捕の理由となったわけですが、逆にいうと、身分を騙っていない「本物の警官」は、お金を払わないからって訴えられることなくこういった接待を常日頃受けることができてるってことですね。


ニュースの主旨としては、警官を騙る男の罪状の記述であるとは思うのですけれども、計らずして警察になるとこんなことができちゃうのよ!ということを暴露した内容でもありました。

【読み飛ばし推奨】落ち穂拾い的観点による中国省エネ・エコ政策

2008/08/06 Wed [Edit]

水道のパッキンの質が悪く、あちこちで水漏れしている中国、トイレの後のお手ふきはトイレットペーパーをぐるぐる巻き取って使う中国、ゴミをちゃんとゴミ箱に捨てないのはゴミ拾い人に仕事をあげるためとうそぶく中国ですが、本格的に省エネ・エコに取り組むらしいです。「らしいです」というのは、スローガンばかり高々と打ち上げるこの国だから、本当に浸透するかどうかは別問題なのでね。

「国務院弁公庁:全民省によるエネ行動をより掘り下げて展開することに関する通知」というものが公布され、ノーカーデーをするとか、エアコン温度の抑制、ライトアップ抑制、ホテルの使い捨て用品のの減少などをやりましょう!という内容です。

省エネ!すばらしい!エコ!すばらしい!

ですが。中華料理のテーブルまなーはすべての料理を食べきってはだめで、すこしずつ大皿にのこしておくように、合理的とか、節約とか、適量とかってのはこの国の文化じゃないとおもうのです。中国は浪費による資源だだもれ&その回収の下に経済が発達しているのです。そしてそれがしっかりと国民生活の役に立っている。逆にみんながみんな、ぜんぶ使い切ってゴミや無駄がでない生活では中国経済は破綻します。


中国は以前お伝えした下水からくみ上げた油再生工場や、コンドームがヘアゴムに生まれ変わったり回収された餃子をもう一回再流通させたりと、使い回し再使用市場がしっかりと確立されております(たぶん)。そういった伝統的食物分解的流通ルートをなくしちゃいけないと思うのですね。よって私は、「中国における使い捨て&資源だだもれ文化は中国全体の文化経済を維持することである!よって西洋的な省エネ・エコ推進は中国の国情に沿わない」と主張するのであります。えっへん。


国務院弁公庁:全民省によるエネ行動をより掘り下げて展開することに関する通知
国弁発〔2008〕106号

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ささきんぐ

Author:ささきんぐ
肩書きは投資指導研究員(うそ)です。
上海在住○年目となりました。会社では調べものしたり、文章を書いたり、翻訳したりしています。
執筆:近代上海人力車行業的構造他。

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